久々のサバゲー&BBQ

こんにちは、いとうです。

先日、久々にうちのフィールドで
サバゲー&BBQをしてきました。

事の発端は、僕がこの前行ってきた
アメリカ特殊訓練ツアーのメンバーが

「今回学んだ事を日本に帰っても
また復習したいね!」

という話をしていたので、
(どんなツアーだったのか?はこちらの記事を参照)

「それならサバイバルゲームがうってつけですね!
学んだ戦闘技術もそのまま使えますし、
遊びとしてもめっちゃ楽しいです!」

という提案をしたら皆ノリ気だったので、

「うちのフィールドなら初心者でも
楽しく快適に遊べる設計になってますし
レンタル完備なので手ぶらで遊べますし
食材を全部用意して調理までする
『おまかせBBQ』のプランもありますよ!
用意する食材もその辺のしょぼい
ケータリング業者とは段違いです!」

と畳み掛けました。

もうこの段階でウッキウキなのは
伝わってくるのですが、お約束どおり

「でも、そこまでのサービスとなると
やっぱりお高いんでしょう?」

というフレーズがやってきたので
ダメ押しのフィニッシュブロー
伝家の宝刀である

「あ、僕、今は経営に携わってないですが
創業者ポジションで影の権力者なので
強権発動でちょっとお安くできますよ!」
通常これくらいのところ、
これくらいまでは行けます!」

という割引オファーを発動し、
見事利益誘導に成功
うちのフィールドで開催することに
相成ったわけであります。

まぁ、よそのフィールドでやっても
別に良かったんですけどね。

僕は楽なので。

ただ、最高の体験を楽しんでもらおうと
思ったらうちでやるしか無いわけです。

自分で言うのも何ですが、うちのフィールド、
良く出来てるんですよね。

遊んでいて非常に面白いです。

初心者から上級者まで楽しめる工夫が
随所に凝らしてありますし。

まぁ、僕が遊んでいて楽しいと思うように
設計して作っていったので当然ですが、笑

さらに、僕の5ハウス水星水瓶ペレグリンの影響か
僕には「楽しい遊び」を発見する才能があるので
ただでさえ面白いフィールドを最大限に
楽しみ尽くす遊び方が提案できるわけです。

友人をもてなすのも楽しませるのも
好きですし得意でもあるので
こういう感じの身内で楽しむイベントは
もっと頻繁にやりたいところです。

今回はアメリカ特殊訓練ツアーの
参加者とその友人に加え、
僕が運営するコミュニティ
「アストロビジネスアカデミー」の
メンバーとの合同開催で行いました。

うちのフィールドは少人数でも
楽しく遊べる設計になっているので
アメリカツアーメンバーだけでも
良いかなーと思ったのですが。

僕は前からアカデミーのメンバーとも
サバゲー&BBQをやりたいなーと
思っていたので。

強引にニコイチにしてしまいました、笑

サバゲーフィールドでは初めて会う人と
遊ぶのも珍しいことではないですし
ある程度人数が居た方が楽しいので
ちょうどよかったかと思います。

当日は普段の貸し切りや定例会の時よりも早い
朝8時の送迎からスタートで、お昼までに
8ゲームするという中々のハイペースでした。

参加メンバーは9割方初心者でしたが、
1ゲーム目から大はしゃぎで
お昼前には足腰が怯えたチワワのような
プルプル状態になっていましたが
終始顔はニコニコでした。

お昼のBBQも食べ切れないくらいの
鳥・豚・牛のお肉に加え、ご飯と焼きそば、
イカ、シカ、ソーセージなどの一斉射撃で
全員を胃袋の向こう側へ連れていきました。

↑食材の一部

今回は

「誘われてサバゲーの存在を知りました!」
「エアガンて思ったより重いんですね!」
「猫かわいい!」

 

 

 

という超初心者と、

「昔、K動隊にいました!」
「好きな弾の種類は.308です!」
「アフリカでボディガードやったり
パプアニューギニアで民兵と
ガチンコでヤり合いました!」(?)

 

 

 

というガチ勢メンバーの混戦で
かなりカオスな状況でした。

が、程よい感じで楽しめましたね。

撃ち合いにおいてはガチ勢が複数所属する
チームが優勢だったのですが、
誰にもバレずに相手の陣地を攻略する
スニーキングミッションを楽しむ
ソリッド・スネークが何人か居たので
ほとんど撃ち合わずに決着が着く
ゲームも結構有りましたね。

ゲーム中、メンバーの動きを見ていて
興味深いなと思ったのは、

・牡羊要素が強い人は仲間との連携より
自分のペースでグイグイ攻めがち
・山羊要素が強い人は撃ち合って勝つより
フラッグを取って勝利を獲得するという
目的達成にパッションを持ちがち

というところでした。

今回は参加メンバー全員のホロスコープを
把握していたわけではないのでわからない部分も
ありましたが、今度アカデミーメンバーで
サバゲーをやる時にはそれぞれの星と
プレイスタイルの相関関係を観察して
分析してみようと思います。

それではまた!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です