大物講師のホロスコープの秘密

こんにちは、
アストロビジネス研究所
代表のいとうです。

先日開催された”イトキンプレゼンツ”
【デジタルvsアナログセミナー】にて
豪華講師陣の方々と共に登壇しました。

それぞれの講師が一人で丸1日、
それどころか2日や3日通しで話せるレベルの
豪華な顔ぶれですが、1dayという尺の都合上
プレス機で圧縮した具を詰め込みまくった
幕の内弁当のようなセミナーになりました。

トップバッターに任命いただいた僕のテーマは
「コピーライティング」について。

コピーのスキルを高めるための秘訣や
僕が考える究極のレバレッジポイントである
占星術についても少しだけお話しました。

ただ…
普段は20分という尺で話す機会が無いため
時間内に良い具合にまとめ切る事ができず…

焦らすだけ焦らしまくってドーパミンが
脳から垂れ流しになってビクンビクンしている
参加者を放置プレイのまま終了するという
ドSな終わり方になってしまいました、笑

まぁ、その後の豪華講師陣たちが
バラエティ豊かな、それでいて深く
役立つ面白い話をされていたので、全体の
満足度は高かったのではないかと思います。

にしてもやはり、
世界レベルの実力を誇る池松さんと
独自のスタイルで会場を湧かせるしんさんの
パフォーマンスは圧巻の一言でしたね。

話の内容もさることながら、聴衆を巻き込み
一体感を作り上げる技術には脱帽です。

池松さんには懇親会の時にお声がけいただき
ちゃっかり出生情報をゲットしました、笑

池松さんは以前、アメリカ在住の腕利きの
占星術家に鑑定を受けたことがあるそうで。

詳しく伺ったところ、その占星家は
不明だった出生時間を逆算して割り出す
「レクチフィケーション」という
高度な技法を使いこなすレベルの方のようで。

確かにその時間で間違いないだろうなと
思わせるホロスコープでした。

さすが、一流は一流を知るという感じです。

ホロスコープを見てから池松さんの
パフォーマンスや行動パターンを改めて見ると
本当にそのまんまの人生を送っていることが
とても良くわかりました。

池松さんは“ある”星座の影響がとても強く
あの場所にあるあの惑星の星座と組み合わさって
そりゃあもう凄いことになっているのです。

やはり、世界レベルで活躍するような人は
自分の持って生まれた星の要素を
磨き上げてフルに活用していますね。

同時に、なぜしんさんが池松さんを“オヤジ”
と呼び、メンターとして熱心に慕っているのか
その理由があるポイントを見てピンときました。

やはり僕の仮説どおり、自分の“ある”星が
“ある”場所に入っている人をメンターにすると
凄くいい影響を受け取れるという事が
改めて実感できました。

また、最近はビジネス占星術だけでなく
ラブ占星術についても研究を深めているので
好みの女性のタイプに当たりをつけて

「池松さん、好みの女性のタイプって
ズバリ◯◯なタイプじゃないですか!?」

と聴いてみたのですが、
予想通りドンピシャでした、笑

もともと理論の完成度に自信はあるのですが
今回の件で更に確信が積み上がった感じです。

もうね、見えてきましたよ。

自分の持って生まれた資質や才能を
客観的に分析して割り出した上で
意識的に磨いて融合していって
後天的に「天才」になる方法が。

自分の星を上手く使えている人と
使えていない人の間に横たわっている
長く深い「溝」の正体が。

どんな大物が相手でもその懐に入り込み
目をかけてもらう人たらし術の極意が。

いやー、本当はこういう話をセミナーでも
したかったのですが、理解してもらうためには
前提をしっかり説明する必要がありますからね。

短い尺ではちょっぴり難しいのです。

なので、その辺の理論に関しては尺の都合を
気にせず好きなだけ話すことができる
僕のアカデミーの中で話していこうと思います。

あと、以前とてつもなく奇妙な場所でお会いした
坂東さんとも今回久々にお会いできて
凄いご縁を感じました!

僕とは異なるアプローチで人間の本質について
変態レベルで追求されている坂東さんの星も
まさにそのまんまという感じで
思わず笑ってしまいました、笑

いやーほんと、活躍している人の星を見ると
色んな物が見えてきて面白いです。

みんなこのフレームワークを取り入れれば
自分の適職や方向性に迷うことが無くなって
間違いなくハッピーになれるんですけどね。

この理論とその面白さを共有していきたいと
思うので、興味のある方はまずは僕のレポート
『12星座別成功法則』を
ダウンロードしておいてください。

近日中にステップメールを一新して
新しいコンテンツを配信していく予定です。

今回ゲットした池松さんのホロスコープの
特徴やポイントをこっそり秘密裏に
解説する可能性も否定できません。

最後になりますが、ほぼほぼ独力で
今回のセミナーを主催したイトキンのパワーは
改めて凄いなと思いました。

デジタルとアナログ両方で実績を叩き出す
イトキンの快進撃はきっとこれからも
続いていくことでしょう。

彼の今後の活躍にぜひ注目してください。

それではまた!

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